[Gcolle-PPV-988773]夏休みハメ外した生脚美脚JD あどけなさ残る下着と大人の階段昇る色気漂う股間

title : 夏休みハメ外した生脚美脚JD あどけなさ残る下着と大人の階段昇る色気漂う股間
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user : ストリートハンター
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description : 今年の夏は異様に暑い。 終電も終わり、人も少なくなった街中を歩いているだけでも、汗が止まらない。 そんな熱帯夜にいつも通り探索をしていると、目の前にフラフラ歩くギャルが現れた。 黒のショートパンツからスラリと伸びる白い肌をした美脚に「いい脚してるな…」と後ろから眺めていると、いきなり道端に座り込んでしまうではないか。 そのまま少し離れたところから様子を伺ったが、ずっと座り込んだままである。 私は美脚ギャルに声をかけ、ホテルへと一緒に移動した。 ホテルの部屋に入り、ベッドに放り投げた。 まずは全身をくまなくチェックし映像に収めていく。 綺麗なネイルをしていて、指先まで手入れが行き届いている。 ショートパンツから伸びる、程よい肉付きの色白な太ももがたまらない…。 靴を脱がし全身をくまなくチェックしたあとは、一緒に横になり、尻・背中・頭と順に撫でていく。 そして仰向けにし、服の上から胸を揉んだ。 胸の柔らかさに、私の興奮も一気に加速し、尻に勃起した股間を押し付けながら、服の中へと手を忍ばせた。 そして仰向けのままブラをチェックして驚いた。 こんな大人っぽさを身に纏った美人が、チェック柄でフリルのついた可愛らしい、あどけないブラをしていたのだ。 見た目とのギャップに私は異様な興奮を覚え、こうなるとパンティを確認せずにはいられなくなった。 ショートパンツの隙間からパンティを確認すると、やはりブラと同じ柄が見える。 そして、ボタンを外し、上の服を脱がした。 ブラをずらしてみると、綺麗な色をした乳首のお目見えだ。 指先で少し触れただけで乳首は立ってしまった。 次はショートパンツだ。 横のチェックを開け、ホックを外し、膝上の位置までショートパンツをずりおろしてやった。 パンティも可愛らしいデザインで、やはり街中で見かけた時からはイメージできない、ギャップのある下着だ。 ショートパンツを全て脱がし、下着姿にしたところで、太ももを丁寧に揉んだ。 日焼けもしていない、綺麗な透き通った肌に、私の股間はさらにギンギンになった。 はやる気持ちを抑えながら、まずは脚を開かせ、パンティ越しの股間、そして太ももを超接写でしっかりと映像に収めた。 鼠蹊部周辺の内腿を優しく念入りに時間をかけて揉みしだいたあと、パンティを下にずらしてみる。 可愛い、あどけない下着とは真逆の淫毛が見え、さらにずらすと、彼女の股間はエロく湿っていた。 次にギャルを座らせ、私が背後に座る形で、背後から胸を弄った。 乳首に優しく触れると、ビクんぁ鋻応するギャル… その後も脇腹のあたりを撫でると、脚が動き、反応している。 途中、手で振り払おうとする場面もあった。 ドキドキと緊張が走ったが、ここまできて中断できるほど、私ももう冷静ではない。 慎重にギャルの状態を見守りながら、上半身を愛撫していく。 そして乳首を一気に弄り始めると、露骨に体を捻り、感じているそぶりを見せるではないか。 まるで抵抗する様子はないので、私も手を緩めず、一気に乳首を攻めた。 乳首に満足した私は、ギャルをうつ伏せにした。 ブラを外し、パンティを尻に食い込ませ、尻を揉みまくってやった。 そしてブラとパンティを脱がし、パンティの汚れなど、下着チェックをカメラに収めたあとは、マンコの状態も指で広げ確認していく。 先ほど、乳首責めをした際には身体が反応してしまっていたが、やはり下半身も露骨に反応していた。 きらりと光り、湿り気を帯びているのがわかる、まるで私を待っているかのようだ。 私はその期待に応え、ズボンを下ろし、彼女の股を開かせた。 そして、お腹に白濁液をぶっかけてやり、私はホテルの部屋を跡にした。 再生時間:36:27 ・リスクがある為、映像内ではマスクを着用しています。 ・登場する人物は18歳以上である事を確認しております。 ・登場する人物はモデルであり、同意の上で撮影を行っています。 ・フィクションであり登場人物、撮影場所に関しては一切関係ございません。
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